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渡部暁斗さんのソチ五輪銀メダルに、現地キャスターの荻原次晴さんが涙してました。 荻原さんの双子の兄が活躍した92年、94年の金メダル以来、日本は低迷していて、 次晴さんは20年間の苦しみを語り、感無量し絶句した。 [渡部暁斗 ソチ五輪 銀メダル 荻原次晴 荻原健司]

渡部暁斗さん、ほんとに惜しかったですね・・・

でもノルディック複合では久しぶりのメダルで
私自身も昔、荻原兄弟が活躍していた時代に
スキーを始め、興奮しながら見ていたことを思い出しました。


----以下、スポニチアネックス2014年02月12日22時31分より引用----

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渡部暁斗(25=北野建設)のソチ五輪銀メダルは、1994年リレハンメル大会の団体・金(阿部雅司、荻原健司、河野孝典)、個人・河野孝典の銀以来、5大会ぶり20年ぶり。
テレビ東京で同競技の現地キャスターを務めた荻原次晴氏(44)は喜びとこれまでの苦難の20年を振り返り、生放送中に人前はばからずうれし涙を流した。

荻原氏は双子の兄・健司氏とともにノルディック複合で活躍。
健司氏が中心メンバーとなった92年アルベールビル大会、94年リレハンメル大会と2大会連続で日本は団体の金メダルを獲得したが、その後日本代表はメダルに届かず。
栄光と低迷を目の当りにしてきた次晴氏は「この20年間、ノルディック複合は皆さんに期待してもらいながら、メダルに届かなかったんです。本当に苦しかったんです」と絞り出すと感無量し絶句。
「(渡部)暁斗本当に良かったよ」と嗚咽(おえつ)した。

Image24.jpg

----以上、スポニチアネックス2014年02月12日22時31分より引用----


荻原次晴さんはテレビで号泣していたそうですが、
荻原健司さんも解説で渡部さんのジャンプに「よーし!よーし!いいぞー!」と
絶叫してたみたいです。

なんかこの記事を見ただけで私が目頭が熱くなっちゃいました。。
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