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キンコン西野 ひな壇NG 撤回 真相  ブログトップ

30日放送の「アメトーーク!」で、キンコン西野「ひな壇NG」撤回の真相を語った 西野はツイッターで更新した「ひな壇辞退宣言」に語弊があると釈明 「出ないじゃなくて、出る才能がないと言った」と真相を話したそう [キンコン西野 ひな壇NG 撤回 真相 ]

最近キングコングの西野さんあまり見かけなかったですよね。

やっぱりはねるのとびらのころが一番人気があったような気がします。

でもアメトークでキングコング同期芸人で、出演されたみたいですね。

-----以下、トピックニュース2014年01月31日14時54分より引用-----


30日、テレビ朝日系バラエティ番組「アメトーーク!」において、キンコングの西野亮廣が「ひな壇NG」撤回の真相を語った。


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「ギスギスしてるけどキングコング同期芸人」と銘打って、キングコングと同期の芸人であるピースやNON STYLE、平成ノブシコブシ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が集まった同番組。冒頭で、司会を務める雨上がり決死隊・蛍原徹が「今回の収録はちょっと波乱が起きそうな…」と語ったように、出演者らは同期だからこそ知るエピソードを次々に暴露していった。

そんな中、平成ノブシコブシの吉村崇が改めて西野に問いたい事があるという。「ネットニュースとかで『俺はひな壇に出ねえ。ひな壇の仕事は全部断る』と」「『アメトーーク!』をきっかけに、バンバンひな壇出てるじゃないですか。どういうつもりで今そこに座ってらっしゃるのか?」と西野に疑問を投げかけたのだ。

「ひな壇(芸人)」とは、2009年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補にもなったお笑い芸人のポジションを指す。同大賞では、この言葉を「バラエティ番組で重用されるお笑い芸人の新ポジション。的を射たコメントで番組を盛り上げ、時にいじられ、絶妙なバランス感覚のボケ、ツッコミを織り交ぜるトーク番組の名脇役」としており、同番組でも多用されている。

西野はこの「ひな壇」について、2012年12月自身のツイッターに「ひな壇に座らないと決めました。そんな奴がどうなるのか、僕が一番興味があります」「ワイプのリアクションとか味のコメントとか知らねーよ。僕はもっとドキドキするようなことがしたくて飛び込んだんです」と投稿。これを一部メディアが「“ひな壇”辞退宣言」と報じて話題となった。ところが、2013年11月、同番組の「好感度低い芸人」というテーマに西野は出演、満を持してひな壇に座ったのだ。

吉村のこの問いに西野は「すごい語弊があって。『出ない』って言ったんじゃないんですよ。『出れない』って言ったんです。『出る才能が無い』って言うたんです。それがめぐりめぐって『出ない』っていうことに」と、ネット上で自分の言葉の意味が変わってしまったと釈明。

Twitterでこそ強気な発言をしたようだが、自身のブログ「西野公論」では、2013年10月に「真意は『自分はひな壇に座る才能がないから』ということであって、間違っても『俺クラスの人間がひな壇なんかに…』ということではない」「簡潔に言うと、僕は『ひな壇』から逃げたのだ。圧倒的敗者である」と綴っている。

一度は逃げた「ひな壇」に何故座る気になったのか。「何で出ることになったの?」との村本の問いに西野は、「(同番組プロデューサーが)僕のライブに来られたんですよ、サプライズゲストで」と、同番組のプロデューサーの存在があった事を明かした。

西野は「お客さんの前で『ちょっと西野くん、アメトーーク!出て見ない?』」と、舞台上で出演依頼をされたと説明。その後同番組プロデューサーが「このテーマでもしお客さんが笑ったら、ちょっと考えてよ」と言い「好感度低い芸人」というテーマを発表したところ、客席があまりに盛り上がったため、出演を決意したと真相を語った。

芸人でありながら絵本作家としても活動するなど、多才さをみせる西野。今までひな壇で観る機会は少なかったが、今後新たな才能を発揮するかもしれない。

-----以上、トピックニュース2014年01月31日14時54分より引用-----





ウーマンラッシュアワーの村本くんも同期だったんですね。

面白そうだから見たかったなぁ。。。。
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