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年収 3億円 捨てた 一条聖矢 藤圭子 女のブルース ホストクラブ 錦野旦 [年収 3億円 捨てた 一条聖矢 女のブルース]

歌手の一条聖矢さんが歌う「女のブルース」が今注目を浴びているというニュースが入ってきました~♪


たしかこの曲「女のブルース」って亡くなった藤圭子さんが歌ってましたよね。

藤さんの歌う「女のブルース」も良かったですが、同曲を歌う一条さんの声色も素敵みたいですよ~(*≧∀≦*)



*********以下、サンケイスポーツ 2013年12月25日(水)07:03より引用*********



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 デビュー15年目の演歌歌手、一条聖矢(48)が歌う藤圭子さん(享年62)の名曲
「女のブルース」のカバーが注目を浴びている。

 10月に発売するや、孤独な女心を描いた曲の世界観に一条のハスキーボイスがハマり大反響に。
11月13日付のUSEN演歌チャートで最高10位に食い込み、現在もロングヒット中だ。

 一条にカバーを勧めた同曲の作詞家、故石坂まさをさん(享年71)が3月9日に亡くなり、
レコーディング翌日の8月22日に藤さんが死去。

一条は「石坂先生や藤さん、藤さんのファンの方々が後押ししてくださっているのかな」と神妙な面持ちで語った。

 一条は高校卒業後、土木作業員などを経て、22歳から東京・新宿のホストクラブに務め、
年収3億円を稼ぐNO・1に君臨。
だが、歌手への夢が捨てきれず、27歳で尊敬するタレント、錦野旦(65)の付き人に転身した。

 ホスト時代の財産は家賃120万円の青山のマンションや高級外車などに使い、
「一銭も残りませんでした。ギャンブルで借金したくらい」と苦笑。
家賃3万8000円の4畳一間から再スタートし、33歳の1999年にデビュー。
15年目で初めてチャンスが訪れた。

 「曲の重みを感じて歌っていきます。一発屋でなく、2発、3発と続けたい」。
夢のNHK紅白歌合戦初出場へ向け、歌謡界NO・1を目指す。

*********以上、サンケイスポーツ 2013年12月25日(水)07:03より引用*********






なんと一条さんは元ホストだったんですね!
しかもナンバー1!

それを捨ててまで歌手になることは相当な覚悟が必要だったと思います。

歌謡会でもナンバー1を目指して頑張って下さい!
応援してまーす(^O^)
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