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AKB48離れ 広告業界 トップ10に1人 島崎遥香 [AKB48離れ 広告業界 トップ10に1人 ]

昨日今年のCM女王が発表されましたね。
1位が武井咲さん。17社だそうです。すばらしいですね。
最近、元ヤンな写真がネットを賑わしましたが、そんなこを跳ね除け1位です。
TSUBAKIやマキアージュといった化粧品のCMが美しい顔立ちにぴったりですよね。

2位は篠田麻里子さん15社。3位はローラさん14社。
ローラさんは、先日テレビの仕事がない・・なんて記事に出てましたが、
こんなにCM出てたらレギュラーなくても収入面は大丈夫ですよね。


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----以下、日刊サイゾー 2013年12月10日19時00分引用


10日、ニホンモニターが発表した「2013年 タレントCM起用社数ランキング」が波紋を広げそうだ。
女性部門で昨年上位10人中7人を独占した“国民的アイドル”AKB48グループの現役メンバーが、
今年のランキングでは上位10人に1人しか入らない事態となっているのだ。

「辛うじて2位に、7月に卒業した篠田麻里子が残っているものの、
現役メンバーでトップ10に入ったのは島崎遥香ただ1人。
昨年20社のCMに出演してトップだった板野友美(8月に卒業)は10社と半減、
高橋みなみは8社以下で、ランキングから姿を消してしまいました。

総選挙1位の指原莉乃(HKT48)も、昨年は16社でしたが、今年は圏外。
AKBグループの失速ぶりが明らかになった形ですね」(芸能ライター)


 また、こうしたスポンサーの動きには、来年以降さらに拍車がかかりそうだという。

「先日のAKBグループ総支配人・戸賀崎智信氏の“合法ハーブ”報道ですよ。
本人は取材に対して『仮にやったとして合法ハーブ。問題あるんですか?』と答えたそうですが、
スポンサーや視聴者がどう感じるか。
広告業界には“AKBは、もう使わないほうがいい”という空気が充満していますよ」(広告代理店関係者)

 テレビや新聞、雑誌など数多くの大手メディアに利権をばらまくことで、
さまざまなスキャンダル報道を圧殺してきたAKBグループだが、
スポンサーの反応は正直なもの。

メンバーの人気下降とともに、業界の“AKB離れ”は加速しそうだ。


----以上、日刊サイゾー2013年12月10日19時00分引用





この記事にも言われてますが、確かにここ1.2年はAKBが上位を独占状態だったのですが、
今年はガラッと変わりました。篠田さんが入ってるだけです。

これには驚きました。
CMの数は人気と好感度をあらわしているようなものなので、
CMの結果だけからみるとAKBも旬を過ぎたのかもしれませんね。

やはり、今までの上位をみるとその年の人気がわかりますし、
とても視聴者からの高感度も高いので、ベストドレッサーなど他の賞よりも、
CM女王は価値があるかもしれませんね。

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