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芦田愛菜 インタビュー 大人顔負け 取材対応 裏側 [芦田愛菜 インタビュー 大人顔負け 取材対応]

一時期よりは露出が減ったような気がする芦田愛菜ちゃんですが、
本当につい最近まではテレビ、映画の子役全部、愛菜ちゃんって感じでしたよね。

ここまで出るとちょーと生意気という声もちらほら聞こえてきそうですが、
可愛くて演技が上手いことは間違いないですね。

最近は、ドラマ映画だけではなくバラエティのコメントもされてますが、
小学生が大人のVTR見てコメントって・・違和感があります。

きっと子供らしさがないと感じてしまうのは私だけではないですよね!?


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----以下、日刊サイゾー2013年12月09日20時30分引用

1月スタートの連ドラ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)で主演を務める
天才子役・芦田愛菜が、近頃、PRのため積極的にメディアの取材に応じているという。

 芦田にとって、連ドラの主演は昨年7月期の『ビューティフルレイン』(フジテレビ系)以来、1年4カ月ぶり。
前作が、全話平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわなかっただけに、
今回は番宣にも前向きにならざるを得ないのかもしれない。

 最近のあるインタビューでは、自身が演じる“ポスト”という役柄について、
「自分の気持ちをストレートに伝えることをしない女の子。目線などで表現するのが難しい」と
真剣な表情で語り、女優としては「(役に)どっぷりつかる女優さんになりたい」と答えるなど、
大人顔負けの受け答えを見せている。

 この様子に、世間からは「9歳とは思えないほど、しっかりしてる」「天才!」と驚きの声が上がっているが、
最近、芦田に取材をした雑誌編集者は、こう振り返る。

「芦田さんのインタビューは、まず事務所から『芦田は質問をすべて覚えていきますので、
事前に質問をください』と言われます。質問をいくつか送ると、『これは聞かないでください』と
“NG質問”が戻される。といっても、ここでOKだった質問がすべて聞けないことも多い。
芦田さんの事務所は、彼女のブレイク以降、かなり強気なため、現場で『5分で終わらせてください』などと、
急にインタビュー時間を極端に短くしてくることも。そうなると、残念ながら質問は2つくらいしか聞けません……。
ただ、彼女の受け答えは完璧です!」

 小学生でありながら、大物女優として多忙な日々を送る芦田。
「21世紀で一番泣けるドラマ」をうたう『明日、ママがいない』では、どんな“泣きの演技”を見せてくれるのだろうか?


----以上、日刊サイゾー 2013年12月09日20時30分引用






へえ~。質問全部あらかじめ用意してるんですね。
小学生に恋愛の質問もないだろうから、事務所的には何がタブーだんだろうか?
ただ単に自前に用意して覚えさせて完璧な答えを言わせるためなのか?不思議です。

以前にも彼女の事務所は高飛車だとかなりネットに出てましたが、
子役から大人の女優で成功するのが難しいといわれてるからこそ、
今の彼女の価値を上げるのに必死なんでしょうか?

愛菜ちゃんの成長が一番こまるのは事務所かもしれませんね。

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