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カーディフ損保 愛情たっぷりこども保険 価格.com 保険 [カーディフ損保 愛情たっぷりこども保険 価格.]

子供を育てるのにかかるお金って、生まれてから学生を卒業するまでを計算したら、
目がくらむような金額になりますよね。

教育費だけみても、幼稚園に入ってから大学卒業まで、
すべて公立だった場合は900万円強、一番多いパターンと思われる
高校まで公立、大学は私立という場合は1,040万円ほどになります。

親御さんには懐の痛い話ですが、そんな中、とても良心的なこども保険が発売されたそうです。



-----以下、マイナビニュース 12月6日13時37分 より引用-----


カーディフ損保、こどもの入院保障と積立機能がひとつになった保険を発売

カーディフ損害保険(以下カーディフ損保)はこのたび、
子どもの入院1泊で10万円を一度に受け取れる入院保障と最大1億円までの賠償責任補償、
さらに5年ごとに必ずもらえる10万円の"ボーナス"が付いた「愛情たっぷりこども保険」
(正式名称:主契約…こども保険、特約…こども保険賠償責任危険補償特約)を発売した。


「愛情たっぷりこども保険」は、満0歳~満12歳の子どもを被保険者とし、
子どもの父母、祖父母、その他親権者が契約者となって加入できる、「保障」と「積立」機能がひとつになった保険。


将来の教育費への備えを主目的としたこども保険とは異なり、カーディフ損保のこども保険は、
子どもがすくすくと育つ時間を一緒に楽しみ、「いつでも子どもが笑顔でいられるように」と願う
親の想いに"保険がサポートできること"を考えパッケージにしたという。


なお、同商品は12月2日(月)より、カカクコムが運営する総合保険比較サイト
「価格.com 保険」で取扱いを開始している。


○「愛情たっぷりこども保険」3つのポイント


子どもの笑顔のための入院保障

・ケガでも病気でも、1泊入院で10万円をまとめて支払う。
2週間超(14泊)の入院はさらに10万円。自治体の助成でカバーされることの多い医療費よりも、
親の交通費やおもちゃ代など関連費用がかさみがちな子どもの入院。

「愛情たっぷりこども保険」では、入院日数にかかわらず、1泊入院したら10万円を一時金で支払う。
14泊入院した場合はさらに10万円。"不安いっぱいの子どものそばに、できるだけ寄り添ってあげたい"。
そんな親の想いに応える保障


安心の賠償責任補償

・最高1億円まで。貯金ではまかないきれない損害賠償をカバーしてこその安心。
子どもの元気は、時に思わぬ事故を起こすことも。
最近では、数千万円という高額な賠償金額を請求される事例もみられる。
"万が一、子どもが加害者になった時"でも、安心して対応できる賠償責任補償で、家族の暮らしをしっかりと守る


夢がふくらむうれしい!ボーナス

・5年ごとに必ず受け取れる10万円。
子どもと家族のためにいろいろ使えるうれしいボーナス。
入院の有無にかかわらず、5年ごとにボーナス(積立期間満了返戻金)として10万円を必ず受け取れる。
あっという間に成長する子どもとの大切な時間を、"たっぷり"楽しむためのボーナス


「愛情たっぷりこども保険」の保険料は、子どもの年齢にかかわらず一律3500円/月で、
顧客には大きな安心をわかりやすく届けることができる商品設計になっているという。

また、取扱いの金融機関などの販売代理店にとっても、顧客に提案しやすい商品としている。


カーディフ損保では、今後も顧客のニーズに応える商品の開発に努め、
保険を通じて顧客との接点を創出する付加価値をパートナーの皆さまに提供していくとしている。


-----以上、マイナビニュース 12月6日13時37分 より引用-----


教育費だけでもかなりしっかりとした貯えが必要ですから、ここに普段の生活費と、
それに加えて医療費もとなると、さらにものすごい額になります。

今回登場したこの「愛情たっぷりこども保険」は、
少子化が問題視される社会で子育てを頑張る親御さんの心強い支えになってくれそうですね。

賠償責任の補償額が大きいのも、嬉しいところです。
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