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野村哲也 パズドラ スクウェア・エニックス  [野村哲也 パズドラ スクウェア・エニックス ]

「パズドラ」の略称でおなじみのアプリ「パズル&ドラゴンズ」が
来春アーケードゲームになってゲームセンターに登場するそうです。

昨年2月にiOS版、少し遅れて9月にAndroid版が配信されて以降、あっという間に人気アプリになりましたよね。

テレビCMも頻繁に目にしますし、攻略法が載っているゲーム雑誌は品薄状態でなかなか手に入らないほどです。

スクウェア・エニックスとガンホーとの共同開発だそうですが、どんなゲーム性なのか気になりますね。








-----以下、インサイド 12月5日14時32分 より引用-----


野村哲也がキャラデザを務めるAC『パズドラ バトルトーナメント ラズール王国とマドロミドラゴン』、
ゲーム映像も収録されたPVが公開


スクウェア・エニックスは、アーケードゲーム『パズドラ バトルトーナメント ラズール王国とマドロミドラゴン』の
ロケテサイトを公開し、最新プロモーションビデオを公開しました。


11月28日に放映された「ガンホー公式 パズドラ生放送」第1回にて、
新作『パズドラ バトルトーナメント ラズール王国とマドロミドラゴン』をアーケードにリリースするとの
発表があったことは既にお知らせした通りですが、このたび本作のロケーションテストサイトがオープンし、
プロモーションビデオが公開となりました。


今や国民的人気ともいえる知名度を獲得した、iOS/Androidアプリ『パズル&ドラゴンズ』は、
先日2100万ダウンロードを達成し、またリリースが始まった北米市場においても累計200万ダウンロードを数え、
国内外にその影響力を及ぼしています。


絶大な人気を誇る『パズドラ』の系譜に連なる新作『パズドラ バトルトーナメント ラズール王国とマドロミドラゴン』
となれば、寄せられる期待も自ずと高まり、その展開に多くのユーザーからの関心が集まるのも
無理のない話と言えるでしょう。


「タッチパネルを用いて5色のドロップを3つ揃えて消していく」という基本部分はそのままに、
アーケード版ならではの対戦要素を付加。オンラインに対応しており、全国のライバルたちと最大16名で楽しめる
「全国トーナメントモード」を用意。

また、オフラインでじっくり遊びたい方向けに、キャラごとのストーリーが楽しめる
「ストーリーモード」も搭載されており、本作は様々な遊び方を提案してくれます。


合成や進化などのシステムは、アーケードとしてもプレイスタイルに合わせて再構築されており、
ICカード「NESiCA」を使用すればゲームデータも保存可能。
何度も繰り返し遊ぶことで新たなる楽しみが増えていきます。


また本作の開発スタッフは、主人公キャラクターたちをデザインする野村哲也氏をはじめ、
錚々たるメンバーが集結しているので、簡単に紹介させていただきます。


■スタッフ

・メインキャラクターデザイン
野村哲也(代表作:『キングダムハーツ』シリーズ、『ファイナルファンタジー』シリーズ等)

・ストーリー、世界観設定
井上堅二(代表作:「バカとテストと召喚獣」等)
田口仙年堂(代表作:「吉永さん家のガーゴイル」等)
日向悠二(代表作:『世界樹の迷宮』等)

・音楽
伊藤賢治(代表作:『パズル&ドラゴンズ』、『ロマンシング サ・ガ』等)
田中公平(代表作:『ONE PIECE』シリーズ、『サクラ大戦』シリーズ等)

ゲーム内容から開発スタッフまで、注目どころばかりとなる本作ですが、
こちらも目が離せないプロモーションビデオが現在公開されています。

タイトルロゴと共に流れる壮大さを感じさせる音楽にはじまり、
波乱に満ちた物語の展開を予想させる数々のアニメーションやキャラクターを中心に展開。

そして後半にはゲーム画面も登場しているので、ぜひチェックしてみてください。


本作の稼働は2014年春を予定していますが、少しでも早く本作の魅力を味わいたいという方は、
東京・神奈川・大阪の3都市で2013年12月13日~15日の間に実施されるロケーションテストに
参加してみてはいかがでしょうか。

詳細に関しては、ロケーションサイトをご覧ください。


-----以上、インサイド 12月5日14時32分 より引用-----




デモの筐体はもうできていて、PVもみましたが、画面がキレイですね~。
FFやKHのキャラクターデザインをされた野村哲也さんのデザインなので、間違いないですよね。

全国トーナメントモードで、最大16人までつながれるそうです。
長時間プレイする人もきっといると思うので、ある程度の台数を置いてもらわないとブーイングが出そうですね。
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