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AKB 写真集 オリコン 2013年 ランキング 写真集 板野友美 渡辺麻友 乃木坂46 NMB48 渡辺美優紀 指原莉乃 [AKB 写真集 オリコン 2013年 ランキング]

芸能人の写真集って買う人がいるんですね。
やっぱり、熱狂的ファンは買ってしまうんでしょうけど。

昔は私いつも立ち読みしてましたが、今はなんて立ち読みできないから買うしかありませんよね。
「握手券つきのCDの売り上げ枚数よりも写真集の売り上げ部数のほうが人気のを読み取ることができる」と
芸能ライターさん言われてますが、確かにその通りですね。

握手したさに何枚も買うファンがいますから、まさにその通りですね!


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------以下、日刊サイゾー 2013年12月03日11時00分引用



「オリコン2013年 年間“本”ランキング」が2日に発表され、写真集部門のトップ10のうち、
8冊がAKB48グループおよび乃木坂46の写真集であったことが分かった。


 トップは、総選挙の関連本として毎年発売される『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表 2013』(集英社)で、
推定売上部数は9万6,254部。

以下は、3位にAKBの次世代エースといわれる島崎遥香の1st写真集『ぱるる、困る。』(集英社/7万3,883部)、
4~5位に『AKB48 友撮』(講談社/70,294部、70,178部)シリーズが2冊続き、
6位にNMB48・山本彩1st写真集『さや神』(集英社/5万5,928部)、
7位にAKB・渡辺美優紀1st写真集『みる神』(光文社/5万4,269部)、
8位に乃木坂46の1st写真集『乃木坂派』(双葉社/51,788部)、
9位に『SKE48 OFFICIAL HISTORY BOOK まだ、夢の途中』(徳間書店/4万8,136部)と続く。



 出版業界におけるAKBバブルは2011年。
マンガ誌、週刊誌、ファッション誌と、あらゆる雑誌がこぞってAKBのメンバーを表紙に起用。
『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表 2011』(集英社)は21万部を超え、
2冊発売された『AKB48 友撮』シリーズは共に14万部以上。

大島優子1st写真集『優子』(講談社)も約13万部を売り上げた。


 その後、「AKBが表紙なら売れる」という定説が崩壊。
徐々に表紙の数は減っていったが、写真集というジャンルにおいては、未だに需要は高いようだ。


 ある芸能ライターは、「握手券付きCDの売り上げ枚数よりも、写真集の販売部数を見たほうが、
AKBメンバーの人気を読み取ることができる」と話す。

「今年は、AKBの次世代メンバーや、NMB、乃木坂が頭角を現した年であり、
それが写真集の売り上げにも反映された印象です。
また、発売時にテレビでもかなり取り上げられていたAKB・渡辺麻友の『制服図鑑 最後の制服』(集英社)や、
板野友美のラスト写真集『ともちん』(講談社)など、長くいるメンバーの作品が入っていないことも、
グループ内の世代交代が着々と進んでいる表れといえそうです。


 昨年は、前田敦子の2冊の写真集や、指原莉乃の写真集が10万部を超えるヒットを飛ばしましたが、
今年は10万部を超える写真集は残念ながらありませんでした。

一時期よりも、部数は全体的に落ちているようですが、それでもグラビアアイドルや、
ハロプロ勢などほかのアイドルを寄せ付けない勢いはさすがです」

 「1万部で大ヒット」といわれる写真集において、毎年それをはるかに超える商品を何冊も出し続けるAKB。
この勢いはいつまで続くのだろうか?



-----以上、日刊サイゾー 2013年12月03日11時00分引用


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「渡辺麻友、板野友美はランク外……」これにはちょっとびっくりです。
確かに渡辺さんはよくわかりませんが、板野友美さんに関して言えば、女子からはネット等でかなりたたかれてますし、
最近ちょっと清楚な感じからは程遠い・・感じしますから、男性受けもイマイチなんですかね?

なんやかんや言っても、男性は清楚な感じがお好きですし、女子からはネットでたたかれてる・・・
これが写真集の数字にでるのでしょうか?

とはいえ、この時代に写真集がうれるんなんてAKBやっぱり凄いの一言です!

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