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岡田准一 永遠の0 周囲 疑問視 格闘技 [岡田准一 永遠の0 周囲 疑問視 格闘技]

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岡田准一さん、確かに男らしくなりましたね。

今では、すっかり格闘技のイメージもなじんで、「繊細なおじさん」でなく
年齢にふさわしい男らしさが備わっていると思います。

昔は、ホント、めちゃくちゃきれいな人妻と不倫する年下の青年とか、
その顔立ちと雰囲気から、体を使うような役ってイメージできなかったような
気がします。

SPから図書館戦争、今回の永遠の0とか、どれも岡田さん自身が
アクションをやっていて、身体能力の高さに驚かされます。


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-----以下、女性自身 2013年12月19日07時00分 より引用-----

「映画『永遠の0』が公開されます。
実は、この作品の撮影中、毎日眠れないくらいすごく苦しかったんですよ。
戦争当時の人たちや、実際にゼロ戦に乗っていた人たちに
認めてもらえるような作品にしたいという思いがあって。

さらに、山崎貴監督をはじめ、スタッフ、キャストみんなで当時の人たちの思いを受け継いで、
つないでいくことも意識して撮影をしてきたから」


そう語るのは、12月21日公開の映画『永遠の0』で、主人公・宮部久蔵を演じる岡田准一。
原作は百田尚樹のベストセラー小説。

太平洋戦争末期、天才的な操縦技術を持つゼロ戦操縦士・宮部を描いた物語だ。


「僕が演じた宮部久蔵は、周りに何を言われても人のために生きることができた男性。
ちょっと話が違うかもしれないけど、僕も『あいつはどこを目指しているんだ?』と
事務所や世間に言われた時期が……。

20代前半のころは年下男子ブームもあって、自分で言うのもなんですが、
きれいで繊細なイメージを求められていたと思うんです」


じっさい、岡田にはそういった仕事のオファーも多かった。


「でも、『このまま年をとっていったら、“繊細なおじさん”になってしまうな』と(笑)。
それは男としてどうなんだろうと思ったから、もともと好きだった格闘技や武術を真剣にやり始めました。

変わるときってしんどいですけど、変わってしまえばラクになるもので、
いまは事務所を含め、みんなが認めてくれている……はず」


そのおかげで、アクションに強くなっただけでなく、『永遠の0』のような大人の男を演じる機会も増えていった。


「大河ドラマ『軍師官兵衛』(NHK総合・1月5日スタート)もそう。
こちらも、いよいよ始まります。大河ドラマの撮影は大変だと聞いて覚悟はしていたけど、
撮影量の多さにびっくりはしてる(笑)。
放送が始まったら、さらに追われていくんだろうなと。

でも、毎週楽しみにしてもらえるような作品にしたいですし、
映画も大河も、同じ時期なので両方楽しんでいただけたらと思っています」


-----以上、女性自身 2013年12月19日07時00分 より引用-----









ジャニーズの方々って10代の頃から、ずっとみているので
意外とその年齢を知るとびっくりすることが多いです。
あ、もうそんな年なんだ~、と。

岡田准一さんもそうですが、同じメンバーのV6のみなさんとか
嵐もスマップもそうですね。

15周年、20周年と言っているわけですから、その年齢になっているのは
当たり前なんですが。

NHK大河ドラマって、長いですし注目度も高くて比較されやすいですけど
頑張ってほしいです。

繊細なおじさんにならずにすんだ岡田准一さんを応援したいです。


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